現地発!アメリカ留学、滞在サポートの U.S.カレッジコネクション - アメリカ永住権抽選 DVプログラム

アメリカ永住権抽選 DVプログラム

米国永住権抽選 申込み代行
DVプログラム DV2018 (2016年申込み)
USCC

2016年(DV2018)アメリカグリーンカード抽選エントリーの申請代行の受付を終了いたしました。
たくさんのお申込みありがとうございました。

DV2019(2017年)については2017年の7月移行に受付のご案内をさせていただく予定です。
アメリカグリーンカード抽選についての一般的なお問い合わせはお気軽にどうぞ。

USカレッジコネクション

申し込まないと当たらない!
米国永住権(グリーンカード)抽選プログラム 申込み代行
米国留学の現地エージェントUSカレッジコネクションが代行します。

米国永住権(グリーンカード)とは?

文字通り、アメリカに永住する合法的な権利を手にするということ。
アメリカ市民ではないので日本の国籍はそのままに、アメリカでの滞在・生活が可能となります。
永住権があると:アメリカ市民と同様に、学校に通い、仕事も得られ、生活ができます。もちろん生活者としての米国への納税の義務はあります。
学生ビザや就労ビザの場合には、ビザ申請をしたあと、アメリカ滞在における学生としての規定、あるいは就労先の制限などがありますが、米国永住権をもっていれば、フルタイムでもパートタイムでも学べ、就労も同様にフルタイム、パートタイム、掛け持ちも自由です。

DVプログラムとは?

アメリカの永住権を抽選によって獲得するというプログラム。
現在すでにアメリカに住む、他国出身者の割合を算出し、毎年永住権抽選に応募できる国(注:生まれた国)を応募規定で提示しています。
日本はこれまでのところ、毎年参加できる国として提示されています。

抽選申込みは、無料で申請することができます。

抽選は当たらないとはいわず、申し込まないと当たりません。
日本人も、年によって人数はことなりますが毎年数百人が、グリーンカードを手にしています。

DVプログラム応募の期間

  • 2016年もDVプログラムの応募開始は10月初日より開始、米国東部時間の11月初旬の指定日に申込み終了となります。時間厳守
  • インターネット上での申込みしか受け付けられません
  • 一人につき1通のみの応募
  • ご夫婦の場合、それぞれが1通で配偶者と21歳未満の子供を申込みフォームに含めることができます(つまり一人2回のチャンスとなります)

米国永住権抽選に申込みができる人:

日本人の場合:

  • 日本で生まれている (日本国籍をもっているが日本で生まれていない方については、米国政府が提示している抽選に参加できる国の一つで生まれていることが条件となりますが、保護者や配偶者が日本で生まれている場合には申込みの対象となりえます)
  • 18歳以上で最低でも高校教育あるいは同等以上を終了しているか、過去5年間で2年以上の研修や経験を要する仕事に従事していること(仕事内容については米国労働局のデーターベースの内容を参考のこと)
  • 過去、日本と米国において逮捕歴がないこと

DVプログラムの抽選申込みは自分でできますか?

もちろん、できます。
2016年も10月に開示となる、電子申請サイトに記載をしていけば、ご自身での申請が可能です。
(今現在は昨年2015年のDV-2017プログラムの情報のみご覧いただけます)

英語をある程度理解でき、デジタル画像編集をして写真をアップロードするなどができる方であれば、
問題なく自分でできるはずです。

少々長い説明ではありますが、
DVプログラムの申込み要綱は必ずすべて目を通してください。

もし、

  • 英語の理解に自信がない
  • コンピューターの扱いが苦手
  • 有料でもサポートを受けて申込みをしたほうが安心

そうお考えの方は、代行申請をぜひともご利用ください。

USCCについて

USCC代表
USCC

USカレッジコネクションは、米国テキサス州でビジネス登記をする留学コンサルティング会社です。
2011年に起業し、語学、大学、高校、スポーツ留学、オペア、インターンシップなど多くの日本の皆さんの留学、渡米実現をサポートしてきました。ビザ申請サポートも、出願サポートの一環として行っており、仕事がら移民法弁護士とのネットワークも構築しています。

多くの日本人の皆さんを米国に送りだしていく中で、

  • 既存クライアント様へのその後のサポート
  • これまでの、USCCの知識と経験を生かして、米国永住権抽選代行申請でお役に立ちたい

そういう思いで、DVプログラムグリーンカード抽選の申請代行を始めさせていただきました。

めでたく、グリーンカード抽選に当選された皆様には、
その後の、

  • 永住権申請書類を完了させるための移民法弁護士(日本、米国、どちらでも対応いたします)の紹介
  • アメリカの現地情報も含めて、ご相談いただけます。
  • また、現地で学校に通われる場合には、弊社の主力業務である、出願サポートの知識を最大限にいかし、学校紹介でお役にたてます。

USCCのお約束:

  • 代行申請のお申込みをいただいたあとから迅速にお客様にご連絡し作業を終了いたします
  • 個人情報の管理を最重要とし永住権申請以外の目的に個人情報の利用はいたしません。また他へ個人情報を流すことも一切いたしません。
  • 申込み規約、プライバシーについての同意事項についてはこのページ下の記載しております。

USCC DV永住権抽選、申込み代行の料金とプロセス

世界各国どこに在住のお客様でも、メールでのやりとりが可能な方はご利用できます。
日本、アメリカ、あるいは世界各地からお申込みいただけます。

  1. オンライン上でのサービスお申込み
  2. 自動返信メールで、受領のお知らせ
  3. スタッフより、お支払のご案内(ペイパルでのお支払い)
  4. お申込みに必要なデジタル写真のご送付と、情報確認のやり取り:メール
  5. USCCによる、DV2018申込み
  6. 申込み終了後の確認ページ(確認番号が記載されています)のスクリーンショットをお客様に送付
  7. 2017年5月の発表時までお待ちいただきます

料金:

代行料金として:
ご本人のみのお申込み(応募申請書に入るのは一人のみ)53ドル
申込み書類に併記する個人がいらっしゃる場合((配偶者やお子様の分も申込書に入れる場合)73ドル
5月発表時の確認代行とお知らせ(オプション)10ドル

永住権抽選の申請は無料

お支払は米ドルでご請求しますが、ペイパルは日本にいらっしゃる方でもドル支払いが可能です。またペイパルアカウントがなくとも、クレジットカード決済でお支払ができます。VISA、MASTERカード、AMEXカードであれば日本のカードも使用できます。

9月30日までお申込みの場合には、申請代行手数料を5ドルオフでご提供!

お申込みは余裕をもってお早目に。

抽選は機械で行うため、申込み時期による受かりやすさは一切関係ありません。
お申込みが集中するぎりぎりより、余裕をもってのお申込みをお願いします。

DV2018申請時にお客様よりいただく情報:

  • お客様のお名前 (パスポートに記載されているローマ字表記)
  • 性別
  • 生年月日
  • 生まれた年と国
  • デジタル画像(証明写真に近い撮影。白背景)
  • 郵便用住所
  • 今お住まいの住所
  • メールアドレス:合格時の連絡に使われますので必ず、使用しているメールアドレスを選択ください。また受信拒否もしないものをお選びください。
  • 最終学歴(Highest level of Education you have achieved)
  • 未婚、既婚の有無と配偶者の国籍
  • 子供の数(21歳未満の子供の名前、生年月日、性別、生まれた都市と国)

良く聞かれる質問

代行会社を利用するのは大丈夫ですか?
米国政府は、DVプログラムの申請は、ご自身で行うことを推奨していますが、それは、悪徳の業者の存在が指摘されているためです。
信頼のある、申請作業を的確に終了できる会社へ依頼されることについての禁止はしておりません。弊社はこれまで留学エージェントとして多くの実績を残し、ビザ申請のサポートもしてきた会社です。既存のクライアント様からの需要もあり、永住権抽選の申請代行を始めております。
夫婦で申請ができますか?
はい。ご夫婦が米国市民ではなく、永住権を持っていない場合、夫婦ともに申込みが可能です。
なお配偶者が米国市民権、米国永住権をお持ちの場合には「既婚」であることを選び、配偶者の写真や情報を入力する必要はありませんが、入れてもペナルティーはありません。
例えばご夫婦ともに、米国市民、永住権をもっていない場合:
Aさんを申込人として、Bさんを配偶者として申込み、同様にBさんを申し込み人として、Aさんを配偶者として申込みをすることができます。
日本国籍を保持していますが、日本で生まれていませんが申し込めますか?
日本で生まれていない場合には、日本人枠では申請できません。生まれた国が、米国永住権申請が可能な国であれば応募できます。
自分の生まれた国が永住権申請ができない国であっても、配偶者や保護者が申請できる国で生まれていれば応募できます。
子供はすべて応募フォームにかかないといけませんか?
生存している21歳未満の子供は、すべて、一緒に住んでいるいないに関わらず、また非血縁でも戸籍に子供として入っている場合や、養子縁組で合法的に子供である場合も含めてすべて応募用紙にいれる必要があります。
当選確認の方法
2017年5月に、DV2018のステータス確認のサイトから、抽選に通ったか通らなかったかの確認をします。
なお、申請者へのリマインダーなどは一切ありませんので、ご自身でウエブサイトにアクセスをして、申請時の確認番号を入力し、確認をする必要があります。
代行申請申込み時に、USCCが当選発表の確認も代行するサービスをオプションで付けられます。
DV2018当選後は?
もしめでたく、当選された場合、実際に永住権を取得するためには申し込み順となりますので、迅速に申込み作業を行います。
書類記入に不安な場合には、USCCから日本、あるいはアメリカ在住の移民法弁護士をご紹介いたします。お気軽にご相談ください!

DV2018 米国永住権抽選代行 お申込み・お問い合わせ

まずは以下のお申込み・お問い合わせフォームからUSCCにご連絡ください。
申請代行をご依頼の方には、情報入力フォームおよび、お支払方法をご連絡いたします。
ご質問には、USCCスタッフがご記入いただいたメールアドレスでご返信いたします。

ご利用規約

  • USCCの米国永住権抽選申込み代行は、お申込み書類をお客様に代わって記載提出する目的で利用され、永住権当選をお約束するものではありません。
  • 弊社のサービスは、お客様に代わり永住権抽選の申込み代行をする作業に対してお支払いただくものであることを理解いただき、規定の代行料金をお支払いただきます。
  • 代行料金のお支払いを確認してからの申請作業となることをご理解いただき、迅速にお支払いを完了されるようお願いします。
  • 代行申込みに記載いただく氏名、住所、メールアドレスなどの内容は、お客様にお書きいただいた内容を利用しますので、記載に過ちがあった場合には弊社の責任追及はご遠慮願います。
  • DV-2018プログラムへの代行申請が完了後のキャンセルのお申立ては原則できかねます。
  • 代行申込み直後のキャンセルや返金お申立ては、事実確認と状況により判断いたします。
  • 依頼者は、締め切りが厳密なプログラムであることを理解し、ご本人の事情で書類送付の遅延があった場合には、弊社への異議申込みは却下させていただきます。
  • 代行申込み書の内容を確認後、弊社より代行申請が難しいと判断した場合には、お支払いただいた代行料金は全額ご返金いたします。

個人情報の取り扱いについて

  • お申込みの際に記載いただいた個人情報は、DV-2018抽選プログラムの申込み作業および、申込み時のみ使用し、第三者に開示することはありません。
  • お客様とのやりとりは特定の担当スタッフがあたり情報保持、管理に努めます。
  • お申込みいただいたお客様へ、申請作業の注意点や、申請後の流れ、あるいは翌年度の永住権抽選代行の案内などを一斉メールを差し上げることがありますが、ニュースメールの受領を希望しない場合にはメールリストから削除いたします。

ご注意:携帯のメールが弊社からの返信を自動的受信拒否したり、フリーメールが弊社からの返信を迷惑メールに振り分けることがありますので、48時間以内に回答がない場合には、mail@usccinfo.comか、再度お問い合わせフォームをご送信ください。

申込みフォームはSSL対応しており、ご記入いただく内容は暗号化されて送信されます。