高校生のアメリカ私費留学

私費(F-1ビザ)でのアメリカ高校留学参加者募集

F1ビザで実現する、“選べる”アメリカ高校留学
 学校・地域・進路まで、自分に合ったプランで、納得できる留学を実現
【2026年出発】ご相談一部受付中(空き状況によります)
 【2027年出発】早期相談もスタートしています

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交換留学募集

私費(F-1ビザ)での高校留学の特徴

学校の選択ができる
USCCの審査通過・高校合格・ビザ取得で渡米が可能
公立高校は1学期か1年までの在籍
私立高校は卒業まで在籍も可能
日本の高校に席を残す必要はない

高校生活の中で留学するタイミングは1度切りだから逃したくない方。
1度J-1ビザでの交換留学を体験した方が翌年も継続してアメリカで高校生活を送りたい方。
アメリカの高校に卒業まで在籍することを考えている方など、フレキシブルに活用できるのがF-1ビザでの高校留学です!

私費留学か交換留学か

アメリカへの高校留学は、自由度の高い私費留学か1年間限定だけどリーズナブルな交換留学か、大きく分けてこの2種類があります。

私費留学 交換留学
料金 約346万円~ 約227万円
留学期間
私立高校は卒業まで在籍可能(公立は1教育年度)

1教育年度(10か月まで)
学校
予算や都市の希望に合わせて選択した高校に進学可能

ホストファミリーが住む学区内の公立高校(選択不可)
滞在方法
ホームステイor寮

ホームステイのみ
ファミリーが決まらないと参加不可
奨学金や資金援助
奨学金や経済状況による援助あり。学校からの付与、通常更新可能

早期コミットメントでUSCCより奨学金付与あり
交換留学について
参加条件 ELTiSテストのレベル3以上(4以上が理想)など ELTiSテストのレベル4以上、過去3年間の成績が良い、意思疎通ができる会話力など

Advanced Placement(AP)、IBカリキュラム、STEMなど教育内容や留学期間などを柔軟に選びたい場合は、交換留学よりも私費留学の方が適しています。
また私費留学の中でも費用が高めのボーディングスクールなどは、元の授業料が高い分返済不要の奨学金やファイナンシャルエイドが充実しており、援助額に個人差はあるものの、3年間で4万ドル以上の割引が出るケースもあります。
私立高校を卒業しておくとアメリカ国内で大学進学をする際に、州内出身者枠を利用できる州や大学もあり、この場合大学の授業料が半額以下に下がるなど、大学卒業までの総合的なプランを考え高校留学をどう実現するか検討することをおすすめしております。

USカレッジコネクションが
留学中も現地アメリカでサポート

サポート担当今入
USカレッジコネクション代表の今入亜希子
アメリカテキサス州在住の現地留学アドバイザー
アメリカ大学での出願カウンセラーの経験をもち、自らも米国大学院卒業
複数の米国大学で留学生オフィスにも勤務
NAFSA国際教育者組織の現役会員
2011年の起業時より多くの日本人の方を、米国・カナダの高校・大学に入学させた実績を持ち、出願時の正しい知識はもちろん奨学金情報、米国の移民法情報にも対応

USCCだからできること

選択肢が豊富

数百の提携校・ホームステイ・寮・レジデンス・スポーツなど、オーダーメイドで対応いたします。また、アメリカ以外にもカナダやイギリスの高校もご紹介可能です。

学校への交渉力

直接学校のスタッフとのミーティングをアレンジしたり、サマープログラムへの参加や課外活動の可否など、現地の高校と密にやり取りをすることでニーズに寄り添ったサポートができます。

現地の強み

現地アメリカにオフィスのあるUSCCは留学中のトラブルにも現地時間で対応が可能です。充実した海外生活を送るためには、学校スタッフ、生徒、保護者、ホストファミリーをうまく取り持つ仲介者の存在は大切です。

USCCはアメリカに所在する日本の留学コンサルタントです。
アメリカで一人、高校生活にチャレンジする若い皆さんを、アメリカからサポートできます。

現地のローカルサポートのコーディネーターとの会話に困ったとき
ホストファミリーやアメリカの高校生活で迷いがでたら、日本語でご相談ください。
留学アドバイザーだけではなく、アメリカ生活者として、アメリカで子供を育てる保護者として、アドバイスをいたします。

高校留学のサポートをご依頼いただいた場合には、留学プログラムの料金に、留学スタート後も定期的にUSカレッジコネクションスタッフがお声がけ、相談があればご質問いただける現地サポートが含まれています。

知っていますか?

高校留学での学費の抑え方!

高校の出願でも、生徒さんの成績を考慮しての奨学金やファイナンシャルエイドとして、ファミリーの出費状況を考慮しての割引が行われるケースもあります。
正規価格から資金援助分を差し引いた額面が、実際にお支払いされる料金となります。
USCCではそれぞれの高校の担当者と生徒さん・保護者の方とのインタビューをアレンジ、高校の担当者とも交渉をしていきます。

2万ドル

生徒さんの学業成績などに応じて付与される返済不要の奨学金の主流は数千ドル~1万ドル弱。3年間で2万ドル(約300万円)以上の節約になります。

奨学金ありなしの学費の差
4万ドル

保護者の方の収入・出費状況を判断した上で、もともとの経費から割引が受けられるファイナンシャルエイドは、援助額に個人差はあるものの、3年間で4万ドル以上の割引が出るケースも。

ファイナンシャルエイドの学費の差
4万ドル

州内の高校に3年以上在籍、卒業した場合、大学の学費を州内出身者価格に割引してくれる州があり、学費の差は2倍以上。4年制大学なら4~8万ドル(600~1200万円)の差。

州内出身者価格適用の学費の差

※金額は参考値であり各学校や生徒個人により奨学金やエイドの金額は異なります。実際の学費によってはさらに節約となる可能性もあります。
ボーディングスクールでも学校によって学費が3万~5万ドル(日本円で1年500万円台)という例も多数ございますので、まずはお気軽にお問い合わせください!

上記のような奨学金やエイドを活用し、学費を抑えて進学されている先輩がたくさんいます。
USCCではクライアント一人一人のニーズを聞き、生徒に合う学校の選定、費用のご案内、現地でのサポートを行っております。

無料で読める小冊子

高校留学に役立つガイドブック2冊を無料配布しております!
学校選び、学費、学生生活、進路など、高校留学の生きた情報をお届けします(書籍の内容は更新されることがございます)

わが子にぴったりの学び場を見つける。アメリカ高校留学・タイプ別完全ガイド

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本書は、全米の厳選校を「文武両道の進学校」「才能を強みに変える専門校」などタイプ別に分類し、徹底比較 。公立から全寮制まで、複雑な費用体系や滞在形式をクリアに整理し、お子様にとって「最高の一歩」となる学び場を見つけ出すための羅針盤となる一冊です。

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    アメリカ高校生活を成功させるために日本人留学生が取り組んでほしい10のポイント

    アメリカ高校生活を成功させるために日本人留学生が取り組んでほしい10のポイント

    すでに留学が決まっている方も、これから準備を始めていく方も、アメリカの高校生活が始まった時にぜひ取り組んでほしいこと。
    日本にいる時からできる準備も含めて、10のポイントをお話ししています。

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