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アメリカグリーンカード抽選DV2018を動画で説明します!

そろそろアメリカグリーンカード(永住権)抽選DV2018のオンライン申請です。そわそわしている方もいらっしゃいますか?

今回はこのDV2018って何か?グリーンカード抽選って何か?
簡単に説明してほしいという方のために、動画にてお話しをしています。

初級版のお話しではありますが、DV2018をあまりにも難しく考えすぎて、わからない????となっている方には、一言でご説明しておりますのでお役だてください。

アメリカ永住権抽選DVプログラム申請で覚えておきたいことその5

アメリカの永住権抽選、DVプログラムの2016年の応募要綱がリリースされて数日経過しております。

資料は読みこなしましたか?例年と大きく変わるところはないようですね。

今日は一つ、内容の理解とともに、もしかすると手こずる方もいらっしゃるかもしれない、写真、デジタル画像のアップロードについて。

写真のサイズ変更、デジタルカメラの使用、編集ソフト、このあたりの単語がわかっていらっしゃれば問題なくできます。

要綱をみますと、写真全体における顔の割合とか、上に隙間をいれる、とかありますが、ここは一般的な証明写真を参考にしていたければ、常識の範囲内です。

画像のサイズは気にしましょう。

日本の証明写真の編集とちがい、アメリカ版は、「正方形」です。横と縦のサイズが一緒であること:最低でも600ピクセル四方以上であること。

編集ソフトは、通常ウィンドウズでもMacでも何かが入っていますので、特別に購入しなくてもできます。ちまたには無料の編集アプリなどというのもたくさんでてくるでしょう。

このためにわざわざ購入してしまうのであれば、USCCに代行申請を依頼していただきたいぐらいです(笑い)

次に、写真を撮影する際には、証明写真同様に背景は薄い色、あるいは白。白が一番無難です。

もちろん、ピンボケではなく焦点をあてて、明るさにも十分気を付けて。

眼鏡はどうするか?The subject must not wear glasses. メガネははずすこと。

という規定があります。

ただし、メガネのない顔は自分ではない、毎日、常時つけっぱなしの場合、別紙の写真規定を見ますと、「メガネを常時つけっぱなしの場合には、メガネを付けたうえで写真を撮るのは可」とあります。

めがねをはずすかどうかは、ご自身の判断となりますが、メガネを付けての撮影の場合には、

  • 反射しないように気を遣うこと
  • 色の入ったレンズは不可

 

眼鏡ですら基本いけないので、帽子やヘッドカバーは外しましょう。

サイズの技術的なことの細かい内容は、要綱に記載してあります。

またアップロードの際には規定にはまらない場合にはエラーがでてきますので、サイズについてはアップロードできたらOKであるという認識で構いません。

 

USCCは、DV2018の代行申請サービスを行っています。9月30日まで代行申請をお申込みの方は、5ドル割引となりますのでお早目にお申込みください。

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アメリカ永住権抽選DV2018要綱がリリース!

いよいよ、DV2018、アメリカ永住権(通称グリーンカード)抽選の2016年の申込みスタートが近づいてきました。

DV2018って、永住権抽選って、という質問もぽこぽこいただいています。

本日、米国国務省のDVプログラムのサイトが更新されていることに気が付きました!

申込みの開始は10月4日スタート、11月7日米国東部時間正午までとなります。

DV2018の申込み詳細もすでに出来上がっておりますので、自分で申込みをされる方は必ず確認してください。

この18ページの要綱の英語版が正式バージョンですので、英語版を読み通すことをお薦めいたします。

今年も日本は申請できる国に上がっております。

あと2週間ぐらいで、永住権抽選の申請がスタートです。

 

USCCの代行申請サービスもご検討ください。

9月30日までのお申込みで、代行手数料から5ドルを割引させていただきます。

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アメリカ永住権抽選DVプログラムで覚えておきたいこと:その4

アメリカのグリーンカード抽選の申込み時期が近づいてきていますので、USCCではシリーズで申込みのときに覚えておきたいことをご紹介しています。

今回は申込みができる年齢と学歴について。

申込者となるためには、18歳以上であること。

アメリカも18歳以上からは一人の大人として、自分の道を決めることができるということなのでしょう。

つまり18歳であれば、自分の意志で個人として、グリーンカード申請ができるというわけです。

ただ18歳から21歳までの時期というのは、同時に、保護者の扶養家族でもあるということ。

アメリカの法律では18歳大人というルールと同様に、21歳までは扶養家族という認識もあるわけです。

このルールをグリーンカード抽選の申込みルールの関連性でみると:

  1. 18歳以上であれば個人として一人で、グリーンカード抽選に申し込める
  2. もし18歳以上21歳未満であれば、同時に永住権抽選に申し込む保護者の子供としてグリーンカード申請に名前があがる

そのため、この方はチャンスが増えるというのも事実です。もし2番の選択肢を家族でとる場合の話ですが。

個人での申込みの場合、学歴は最低でも高校卒業か同等資格を有していることです。

よって、例えば高校を卒業して、アメリカに留学予定のお子様、あるいはすでに留学中でこれからしばらくはアメリカにいるであろう、就労経験もできれば数年アメリカであったり、その後もアメリカと日本といったりきたりという生活もありうる場合、高校を卒業した時点から、毎年1回のこの抽選を習慣としてみるのも選択肢としてあると思います。毎年やれば、いつかは、当たるかもしれない。

毎年10月1日になったら、DVプログラムのウエブサイトにアクセスしてまだ日本が該当国であるかどうかを確認してみるというのを習慣づけるのはいかがでしょうか?

USCCは、たった1か月という申込期間を、迅速に確実に永住権抽選を終了させるため、代行申請を行っています。

詳細とお申込み、お問い合わせは以下のバナーをクリックしてみてください。

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アメリカ永住権抽選DV2018の申込みで覚えておきたいこと:その3

アメリカの永住権抽選の2016年の申込日も近づいてきました。永住権抽選プログラムDVプログラムの今年の申込みはDV2018 といいますが、その申込みを前に、覚えておきたいことをシリーズでご紹介しています。永住権、通称グリーンカード抽選の申込みとはこういうものなのか、とご理解いただける機会になればと思います。

今日は、抽選の申込み回数は1回であるけど・・・というお話し。

グリーンカード抽選DVプログラムの申込みは、機械で処理され、一人が重複して申し込んだ場合には無効となります。当たる確率をあげるために一人1通以上の申込みをすることは禁止という前提です。

 

ところが、

このDVプログラムの抽選申請の際には、必須でかかないといけないことがあります。

配偶者がいる場合には、必ず明記しないといけない。(配偶者が米国市民か永住権保持者である場合を除く)

そしてもし、グリーンカード抽選に当選したら、申請した本人に加え明記している配偶者も一緒に永住権申請に入れる。

一人一通のDVプログラム申請ではあるものの、このルールでいえば、

Aさん、Bさんという夫婦は、

  • Aさんが申込者としてDV2018に申請し、配偶者としてBさんの名前をいれる
  • Bさんが申込者としてDV2018に申請し、配偶者としてAさんの名前をいれる

ということができるわけです。

申請はAさん、Bさん、それぞれ1回ずつなのですが、結果的に2回チャンスをえていることになります。

配偶者がいるということは、当選する確率があがることではありますが、ちゃんと夫婦で、もしあたったらファミリーで永住権申請をするのだということをちゃんと確認しておきましょう。

 

USカレッジコネクションは、DV2018 、グリーンカード抽選の申請代行を行っています。

自分で申請するのは少し自信がない、あるいはお時間がないという方、お気軽にご相談ください。

詳細とお申込み、お問い合わせは以下のバナーをクリックしてください。

9月30日までにお申込みいただきますと、5ドル割引を適用させていただいております。

 

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アメリカ永住権抽選で覚えておきたいことその2

アメリカのグリーンカード申請ができる権利をかけての抽選、DV2018がまもなく開始します。ちょうど今は下調べをされている方が多いかなと思いますので、ビザ申請のサポートをこれまで長く行っていたUSCCが、この抽選申込みをするにあたって覚えておきたいことをシリーズでお伝えしたいと思います。

2回目は、申込みをする際の家族記入、配偶者について。

もしあなたが永住権抽選で当選したら、「家族がいれば家族でアメリカにくること」これがアメリカ政府の考えなのです。

家族に知らせず、当選したら一人でアメリカに渡ろう、などということはできず、家族の合意を得たうえで抽選に申し込むこと。これが重要なのです。

米国永住権抽選の申込みには、本人一人が申込者となるわけですが、

配偶者はいますか?という質問があり、それにNOと答えると、それは本当に結婚していない、独身者であることを宣誓することになります。

配偶者は、法律上認められている配偶者という意味です。

つまり法律上まだ配偶者として戸籍に載っている方がいる場合、この方のお名前と情報を申請書にいれることになるわけです。

逆にいえば、法律上、日本の場合戸籍に配偶者として入っていない場合には、いくら内縁であっても申請書に配偶者としていれることもできません。

申請をするにあたり、もしご本人が日本で生まれていない場合で、配偶者が日本生まれ、あるいは永住権申請ができる国に生まれていれば、配偶者が権利があるため、永住権申請が可能となります。英語でいえば、Country of Eligibility「申請ができる国」は、ご自身の生まれた国ではなく、配偶者の生まれて国で申請をするという意味です。

またもし、配偶者がアメリカ市民権や永住権をすでに持たれていて、なんらかの事情で、ご本人が永住権抽選に申し込む場合には、配偶者が市民権や永住権をもっているというところを選べば、配偶者の情報をいれる必要はなく、また入れたとしても却下にはなりません。

米国永住権申請を始まる前に、ご家族がいらっしゃる方は、きちんと配偶者にも理解とご協力を得ることが必要です。

USCCは、米国永住権抽選の申込み代行を行っております。

自分でやるには少し自信がないとか、時間があまりないという方、お気軽にご相談ください。

詳細とお申込み、お問い合わせは以下のバナーをクリックしてみてください。

 

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アメリカ永住権抽選で知っておきたいこと:その1

アメリカの永住権、通称グリーンカードが申請できる権利があたる抽選プログラム、DVプログラムが今年もそろそろ開始です。毎年10月開始ですので、あと2週間ということになります。

まだ申請要綱はでていないのですが、たぶん今年も日本人も抽選に申し込めるはずです。

毎年規定が変わるので、絶対とは言いませんが、まだ日本人は米国永住権をもつ外国人割合では規定の数に至っていないので大丈夫という判断になるのでは、と思います。

これからシリーズで、アメリカ永住権抽選を申し込むにあたって知っておきたいことをご紹介していきたいと思います。

1回目は、抽選に申し込む権利の一番重要な点

Nationality 国籍ではなく、

Where you were born 出生地を見られるということ。

アメリカは、アメリカで生まれた方は、アメリカ市民となります。よってどの国で生まれているか、というのがカギとなるわけです。

日本の国籍をもっていたとしても、それがイコール、米国永住権抽選の申請ができる資格をもっているということにはつながりません。

 

出生した国はどこですか?

この回答がJAPANでない場合には、日本人枠として抽選に応募することは本人ではできないということになります。

回りくどい書き方をしておりますが、

 

例えば、日本人だが他の国で生まれている場合:

その生まれた国が、まだ米国永住権抽選に申し込める国として、要綱に記載されていれば、本人が申請者として申し込めます。

 

もし生まれた国が、すでに多くの米国永住者がいて、抽選には応募できない場合:

配偶者がいる方は、配偶者の生まれた国でもって申請の権利があるかもしれない。

配偶者がいる方は必ず申請書に配偶者の名前をいれないといけませんので、もし配偶者が日本 あるいは、永住権抽選に申し込める国出身であれば、可能となります。

 

18歳から21歳の間の方で自分は日本で生まれていないが、保護者が日本や永住権抽選に応募できる国で生まれている場合:

もしご家族として永住権抽選を申し込むことに、ご両親、ご兄弟が同意するのであれば、保護者を申請者として家族で申請は可能。

 

生まれた国がどこなのか?

 

これがまず米国永住権抽選を申込みをするにあたって、一番先問われる重要なことなのでした。

USCCは、今年のDV2018プログラムの代行申請を行わせていただきます。

詳細とお申込み、お問い合わせは以下のバナーをクリックしてください。

 

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アメリカグリーンカード抽選DV2018申請代行します!

毎年、クライアント様より「今入さんのところではやらないのですか?」

そういうお問い合わせを受けてきました。

それは、アメリカのグリーンカード抽選の申込みについて、です。

アメリカでは、今のところ毎年米国永住権=通称グリーンカードを申請できる権利があたる、抽選プログラムを行っています。

まだアメリカに、そこまで多くないっていない国生まれの人であれば、18歳以上で、高校卒業以上あるいは同等の教育を受けていれば、基本応募できます。

日本もまだそこまで、米国住民の割合的には多くないので、今のところ毎年、該当する国に入っています。

米国永住権を持っているということは、アメリカの市民がもっている、住民としての権利を保持できます。

アメリカ市民と同様に仕事をもて、パートタイムでもフルタイムでもOKだし、学校にいくのも、パートタイムでもフルタイムでも。

大学が所在する州に1年以上すみ、税金を納めたりすると、州内出身価格適用も可能ですし。

かといって
日本の国籍をはく奪ということではありません。日本人であることに変わりはありません。パスポートも日本です。

米国の就労ビザを持っていて、「ああ、いつの日か永住権を持ちたい」と願っていた人は、当たれば、一発で永住権の申請に進むことが可能となるわけで、たぶんすでに何度か挑戦をしてきた方もいるでしょう。

どうせあたらない、といわず、出さないと当たらないのも事実。

これまでに数人、永住権抽選があたったから、つきましては、米国居住のあとに、通う学校を探したい。

そういうご相談を受けたこともあります。彼らは申し込んだから、あったのです。

この永住権抽選は、オンラインで申し込みます。今年もたぶん10月1日からの申込み開始で、11月第一週の締め切りですので、まもなく、2016年応募用のDV2018の詳細はでてくるはずです。

11月の締め切り厳守で申し込むと2017年5月に、オンライン上で発表があります。

ちなみに、「あなたあたったわよ~」なんていう親切なお声がけはないので、自分で米国政府のウエブサイトにアクセスして、申請時の受付番号でもって確認します。

オンライン申請は、基本情報の記入、配偶者や21歳未満のお子様のお名前を漏らさず記入、など必ず守らないといけない事項がありますが、自分で申請できる範囲内です。

ただし、英語の細かい文章の規定を読むのがちょっと・・・とか

デジタル画像のサイズ合わせが面倒・・・とか

忙しくて忘れる可能性あり・・・とか

そういう方は、代行サービスを利用する、というのもありでしょう。

代行サービスはいけないのか? そうではないです。

悪徳の会社に騙されないように、ということは米国政府も記載しております。

そこですよね。

 

どこに依頼するのか? 依頼するからには、ちゃんと反応を返してくれ、迅速に申請作業を終えてくれるか。大前提は信頼。

そういうところで、前述の「今入さんのところではやっていただけないか?」そういう質問を弊社はいただいたわけです。

ありがたいことです。

留学生出願サポート、ビザ申請サポートを長く続けてきましたUSカレッジコネクションが、ご依頼をいただいたお客様に代わり、DV-2018アメリカグリーンカード抽選の代行申請をお受けいたします。

ご注意:抽選申込み開始日から、終了日までたったの1か月です。

USCCへの代行申請のご依頼をいただいてから、迅速な作業を必要とします。

ご依頼者の皆様のご協力もお願いいたします。

代行依頼を受けてから、すぐに、第一報をさせていただき、追加書類や、内容記入の確認作業に入らせていただきます。

また申請完了後には、確認書も送らせていただきますので、翌年5月まで大切に保管ください。

2016年のDV2018、アメリカグリーンカード抽選申込み代行、詳細とお申込み・お問い合わせはページ下の、大きな永住権申請代行というバナーをクリックしてください。

9月30日までお申込みいただくと、早割りで、代行手数料の合計料金から5ドル割り引きをさせていただきます!!

 

アメリカからでも、
日本からでも、

世界のどの場所にいても、

お申込み代行は、メールでのやりとりで行いますので可能です。

 

一つ条件といえば、
ネット環境の整備をお願いいたします。

一通、一通合格祈願の願いを込めて、代行作業を行わせていただきます。

USCCのDV2018 グリーンカード抽選代行申請、詳細とお申込み、お問い合わせはこちらをご覧ください:

 

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2013年度アメリカ永住権抽選の応募開始

アメリカ永住権、通称グリーンカードを抽選により手にするチャンスは毎年やってきます。移民者の割合が少ない国の出身者が応募することができ、日本人も該当します。

その2013年度の抽選プログラム、DV2013の申込みが10月4日から開始されました。アメリカ東部時間2011年11月5日の正午までにオンラインを通して申し込む必要があります。

アメリカ留学を志し、将来的にアメリカで生活することを考えている皆さんも、この永住権抽選に申し込んでみても良いと思います。

アメリカで学ぶ上で、もし永住権があれば:

  1. フルタイムでもパートタイムでも、また事情のために休学することも自由にできる
  2. 永住権保持者は、アメリカ市民権保持者同様に、政府の学費援助であるファイナンシャルエイドにも申し込める
  3. 在学中に、学費を賄うためにアルバイトなど就労することも問題なくできる

などというような利点があるからです。

現在高校以上の学歴を持つか、あるいは就労経験などで同等の学歴を保有する方は応募することができます。詳しくはアメリカ政府が作成した、DV2013の応募要項を読んでみてください。日本語で詳細に説明してあります。

このDV2013の申込みは、業者に頼まなくとも十分に一人でできるものです。もちろん無料です。

でもちょっと不安という方のために、USカレッジコネクションは、DV2013申込み完成マニュアルを作成してみました。

DV2013の応募要項と合わせて、このマニュアルをお読みください。

アメリカ永住権抽選DV2013完成マニュアルは、留学カウンセラー今入亜希子のフェイスブック上にPDFリポートへのリンクを張っております。

はじめてこのフェイスブックページにアクセスされる場合には必ずいいね!ボタンを押してから、メニュー左のファン専用のWELCOMEタブをクリックしてみてください。そうすると、PDFリポートへのリンクを確認できます。

お役に立てれば嬉しいです。

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